次世代頭皮再生ケア

「4社で350万円失った
美容室オーナーの話」

美容室経営って、正直きつくないですか?

・単価は上がらない
・時間は増える
・スタッフに依存する
・利益は残らない

だから僕も、ずっと探していました。 “少人数でも売上が作れる武器”を。

結果は—— どれも、お客様の未来を変えることはできませんでした。


僕はこれまでに 4社の育毛・頭皮商材を導入しました。

投資額は—— 約350万円以上。

正直、期待していました。

「これなら変わる」
「これなら売れる」

でも現実は違いました。

✔ 効果が弱い
✔ リピートしない
✔ スタッフが売れない
✔ 自信が持てない

つまり、 “売れない商品”

ではなく

“続かないビジネス”だった。

ここが一番の問題でした。もう一つ、正直に話します。

僕が4社失敗した理由の一つは

「どの会社も、どこか怪しかった」からです。

・やたらと強い言葉
・根拠が曖昧なデータ
・都合のいい成功事例だけ
・契約を急かす営業

正直、 「本当に大丈夫か?」と感じることが多かった。

でも当時は、
・売上を上げたい
・何か変えたい
・次こそは当てたい

その気持ちが強くて、 違和感に目をつぶってしまっていた。

そして結果は—— 同じ失敗の繰り返し。
ここでようやく理解しました。

大事なのは 「良さそうに見えるか」ではなく 「納得できるかどうか」だと。

・なぜその成分なのか
・なぜその濃度なのか
・なぜその仕組みなのか

ここが説明できないものは 長く扱えない。 だから今は、 「なんとなく良さそう」は一切やめました。
余白(80px)

”あなた”への手紙です

このページは一般的な商品を売り込むものではありません。実際に美容室を経営し、現場で様々な局面に出会いながらもサロンを成長させてきた一美容室経営者から”あなた”への手紙です。
どうぞ最後までお読みください。

これから説明することは私どもが8年間取り組んできた頭皮ケアの到達地点です。

きっとあなたのサロンの力強い味方となり、サロンの売り上げを大きく引き上げることになるお話です。サロン規模にもよりますが月商50〜100万円アップを導入翌月から達成することも可能です。


できるだけ手短に、わかりやすくお伝えさせていただきますので、ぜひ最後までお読みください。


初めまして

私は沖縄県で頭皮ケア専門美容室を経営しています。
知念 良と申します。
私の簡単な履歴を説明させていただくと、20歳から美容師を始め、下積みから店長職まで経験。
2015年に開業し、2022年に法人設立、同時に2店舗目オープン。現在も現場でお客様をお迎えしています。
これまでに大きな経営難にも直面し、RIVACELL-GF導入により、立て直しに成功。
生産性80〜140万円
店販比率比率30〜40%を維持
客単価12000〜20000円前後
サロン運営の安定化に繋がりました。

この仕組みは自分自身と同じ悩みを持つ理美容室経営者の力になれるのではないか?

その思いからRIVACELL-GFの普及に取り組んでいます。


私どもは再生医療会社と正式に提携し、品質、データ管理、エビデンスの確保を重視した原料から取り扱っております。

なぜ私のような一般の美容室経営者が再生医療会社から原料を仕入れ、提供できるのか?

不思議に思われる方も多いかと思います。

単純に言いますとタイミングと人脈に尽きます。

私の知人(銀行員)の取引先にその再生医療会社がありました。

私どもは数年前から再生医療成分(当時は幹細胞培養液)を使用しておりましたが、より良い成分はないかと模索していることを知人も知っていました。

そんな中、「よかったら社長(再生医療会社の)を紹介できるから話を聞いてみたら?」

それが最初の出会いでした。
そこで初めて理解しました。

美容室で導入するべきなのは 「良さそうな商品」ではなく 「利益が残る仕組み」だと。

・単価が取れるか
・継続するか
・誰でも提案できるか
・結果に納得が出るか

これが揃って初めて “経営として成立する”と。
社長自身が科学者であり、再生医療研究のど真ん中にいる方でした。

ありがたいことに個別で話を聞かせていただける時間をいただき、丁寧に説明していただきました。

一通りの説明を聞いた後の率直な感想は、
「世の中にこんなすごい成分があるのか!」と、衝撃を受けたことを今でも覚えています。

これまで幹細胞培養液を中心に4社ほど使ってきましたが、RIVACELL-GFは成長因子の濃度が100倍以上だったのです。

RIVACELL-GFはFDA(アメリカ食品医薬品局)の審査をクリアした血小板から作られる血小板由来成長因子加工製剤です。

加工できるからこそ成長因子を有効最大濃度まで引き上げることが可能なのです。


私の知る再生医療の知識、情報が覆りました。

「何がなんでもサロンに導入したい!」

そこから直談判の上、美容室では初導入をさせていただくことができました。

成長因子相対濃度

オレンジ=RIVACELL-GF
黄色=一般的の流通している幹細胞上精液

抗酸化酵素相対濃度

オレンジ=RIVACELL-GF
黄色=一般的の流通している幹細胞上精液


毛根の活動再開には抗酸化→成長という流れが必要です。RIVACELL-GFはそれらの働きを高いレベルで実現します。


私どもは8年前から頭皮ケアに特化しており、導入は比較的スムーズでした。

これまで取り組んでいた育毛ケアは工程があり、ヘッドスパ→育毛成分を塗布→LED照射の流れでした。

最低でも施術には1時間は必要です。

しかし、6ヶ月、1年とお客様と二人三脚でケアを続けていましたが、残念ながら思っていた結果に繋がらないことがほとんどでした。


その視点で見たときに 初めてハマったのがリバセルでした。

違ったのはシンプルで、

✔ 成分設計にロジックがある
✔ 濃度に意味がある
✔ 頭皮の仕組みから逆算されている

つまり 「売るため」ではなく 「継続される前提」で作られている。
導入後に変わったのは、

まず“売上”ではなく—— ビジネスの構造でした。

・1回6,600円でも成立する
・コース化できる
・スタッフでも売れる
・リピート前提になる

結果的に

👉 少人数でも売上が安定
👉 高単価でも継続する
👉 利益が残るモデルになるそして一番大きかったのは

“競合と戦わなくてよくなった”こと。

・安売りしなくていい
・技術勝負に戻れる
・価格ではなく“価値”で選ばれる

これは経営的にかなり大きいです

余計なことはしなくていい。ただ”塗るだけ”でよかった

当社が提案するRIVACELL-GFは施術がとてもシンプルです。

一言で言いますと「塗るだけ」(頭皮の状態によってヘッドスパも推奨)です。

しかも10分で終わります。

こんな簡単でいいの?

結果出るの?

最初は戸惑いましたね。
しかし、科学者目線だとこのケアで充分効果があると教えてもらいましたので、信じて続けていました。



そんな日々を過ごす中、2ヶ月前から頭頂部の薄毛ケアを続けていた男性がお見えでした。

驚きました。

2ヶ月で見てわかるほど毛量が回復していたのです。







しかも、このお客様だけではありません。
同じように数ヶ月前からケアを続けこられたお客様の多くに効果が見られたのです。


年齢や性別を問わず、9割以上のお客様に発毛効果が確認できました。
それも「2ヶ月〜4ヶ月で」です。

ヘッドスパやサプリ、内服薬など一切使わずにただ「塗るだけ」で効果が出ています。

言い方を変えるとRIVACELL-GF以外は無くても問題ないということです。(それだけでも材料費を抑えることにつながります。)

この結果は育毛メニューをされているサロンさんは驚かれるのではないでしょうか?


断言します。

これ以上の効果が出る成分は他にはないと。
ここまでご覧になっていかがでしょうか?
「育毛」メニュー導入がそれほどハードルが高いわけではないとご確認いただけたのではないでしょうか?

お客様に喜んでいただけた分だけ、売上に反映します。

始めるなら早いほうが断然いいです。

高額な機械類も、専門的な技術も、スタッフを増員でずともスムーズに導入できるのが当社のケア方法です。

難しいことはほぼありません。


RIVACELL-GFはすでに商品化された商材ではありません。
成長因子そのもの、原料から仕入れることが可能です。

そのため、従来の商材より圧倒的にコストを抑えて導入することが可能です。

この販売システムは私ども理美容業界の発展のため、提携先の再生医療会社の好意により可能となります。

これだけの高品質な成分を数万円程度で仕入れられるメーカーは他にありません。

ただし、製造から納品までに時間を要するため、大量に販売することが困難な状況です。

現在、導入可能サロン様は各都道府県1社までとなっております。

ありがたいことに東京、愛媛県はすでに共感いただいたサロン様に導入していただいています。

ご興味のあるサロン様はお気軽にお声かけください。

メニュー化事例、製品化とコストバランス、専門資料などもご用意しています。

正直に言います。
僕は過去に—— “一回数十万円のコース契約”を狙っていました。 理由はシンプルで、 売上を上げるためです。

・単価を上げたい
・利益を残したい
・経営を安定させたい

そのために “高額コース”を提案していました。
でもある時、気づいたんです。
自分の中に違和感があることに。

本当にその人に必要なのか?
この金額は適正なのか?
ちゃんと結果で返せるのか?

お客様の前では笑顔でも、 心のどこかで—— 「売らなきゃ」という感情が出ていた。

これって、すごく危険で。

お客様は言葉じゃなく “違和感”を感じ取ります。 結果どうなったか?

✔ 契約は取れる時もある
✔ でも継続しない
✔ 紹介が生まれない
✔ 自分も疲弊する

そして何より—— 「これでいいのか?」という罪悪感が残る。 その時に思いました。
これは“ビジネス”としては成立しても、 “長く続くモデルではない”と。
だから今は逆です。
無理に売らない。
必要な人にだけ提案する。
その代わり、 “続く設計”で売上を作る。 結果的にその方が

✔ 信頼が積み上がる
✔ 継続率が上がる
✔ 紹介が増える そして何より

自分が楽になりました。